2018年04月 : 話題の 犬のしつけ 情報!

愛犬しつけ 家でこっそりお利口さんに

愛犬のしつけ、どうしたらいいか 分からなくて困っていませんか?

訓練所教室を利用するほどではないかなぁ」と迷っていませんか?

「愛犬のしつけ」は実は、家でもシッカリできます。 犬のしつけに悩んでいた飼い主さんからすごく喜ばれている「しつけ講座(DVD)」があるからです。

この「犬のしつけ講座(DVD)」の遠藤和博トレーナーは、たった2秒で無駄吠えをやめさせるプロ中のプロ(証拠の動画が公式サイトで公開中)。

それもそのはず、遠藤和博トレーナーは、訓練頭数2000頭以上、雑誌・テレビでも活躍し、犬のしつけで2年連続TVチャンピオンになったほどの人です。

そのプロのトレーナーが、一般の飼い主さんに分かりやすいように作った「犬のしつけ講座(DVD)」です。 20代~60代の広い世代の飼い主さんからたくさんの喜びの声が届いてます。

「落ち着きのないワンちゃんが、毛染めできるようになった」とか、「しつけでノイローゼになりそうなくらい悩ませた愛犬がみるみるお利口になった」とか、体験談を見るだけでも勇気が出てきますよ。


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正しいしつけなら 愛犬も家族も もっと幸せになれる

愛犬も家族も「しつけ」でもっと幸せになれる

愛犬の起こしてる問題が、チョットしたことや、我慢できることだとしても、犬のしつけは意外に大切です。

なぜなら、正しくしつけをすれば、飼い主さんと愛犬との間に適切な主従関係ができ、 愛犬にとって飼い主さんに従うことが喜びとなります。

正しい主従関係の維持は、愛犬にとって安心であり、また幸せなことです。 飼い主さんにとっても、愛犬の行いに悩まされる事が減り、愛犬がますます可愛くなることでしょう。

愛犬がお利口さんになることは、すごく嬉しいことですよね。

でも主従関係は、気がつかないうちに おかしくなっている事があります。

主従関係はしつけだけで作られるのではなく、普段の生活によっても影響されます。 無意識にやっていることが、実はワンちゃんの問題行動の原因になっているかもしれません。

例えば、何気なくしている「褒める」という行為、 実はタイミングを間違えると、 適切な主従関係を崩し、 勘違いしたワンちゃんが問題行動をするようになることも。

何が主従関係の維持に良くないのか? 知っていれば回避できます。 実は多くの飼い主さんが、愛犬の問題行動に悩む原因でもあります。

遠藤トレーナーの「犬のしつけ講座(DVD)」なら、ワンちゃんが言うことを聞かない原因から、知る事ができます。 そして、2秒でお利口さんにする秘密も。

愛犬のしつけに真剣に悩んでいた飼い主さんに支持されている方法ですので、 「うちのワンちゃんはムリかも・・・」「私にできるかしら?」と不安を感じる方ほど、遠藤トレーナーのサイトをご覧になっていただきたいと思います。

DVDなので、自宅で気軽にこっそりできるのことも、多くの方に愛用されている秘密かもしれません。

[TVチャンピオン2回優勝]遠藤和博の犬のしつけ講座
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犬と人の主従関係
犬にとっては主従関係がすごく大事です。飼い主さんとの間に適切な主従関係を感じる事ができれば、愛犬は安心できますし、飼い主さんに従う事を喜びと感じるようになるそうです。ですので、適切な主従関係ができていれば愛犬はすごく幸せです。愛犬のしつけはこの関係作りや関係の維持が非常に重要です。

夜中の無駄吠え
無駄吠えが悩みのワンちゃんは多いですが、夜中に吠える犬も大変です。愛犬が夜中に吠えると、家族の睡眠を害するだけではなく、すごい近所迷惑でもあります。吠え出すと1時間以上吠え続けるワンちゃんも。夜中の無駄吠えが何とかして早く改善したい問題です。

忘れられないワクチン接種
愛犬のワクチン接種は大切です。狂犬病予防のワクチン接種は1年に1回義務づけられています。狂犬病は怖い病気ですからね。狂犬病になると、噛んだ相手にも病気が感染してしまいます。愛犬だけの問題ではなくなってしまいますからね。ちなみにワクチン接種は狂犬病予防法という法律に基づいています。

愛犬と旅行
愛犬と旅行するというのは昔なら考えられなかったかもしれませんが、近頃は多いです。愛犬と一緒に宿泊できるホテルなど、環境整備が進んだことも追い風でしょうね。愛犬との旅行には注意すべき事がいろいろあります。例えば適切なサイズのゲージを用意したり、移動前には飲食を与えない、休憩を多めにとるなどです。しつけがきちんとしていることも大事ですね。

子犬と成犬
どこまでが子犬で、いつから成犬か分かりますか?犬は人間に比べるとすごく早いスピードで歳を取ります。生後1年で人間の12歳~17歳相当に達します。ですので、1年過ぎたらもう子犬ではないですね。生後1年といえば人間ならまだやっと歩き出すころです。犬の成長は早いですね。

犬の服の意味
愛犬に服を着せる飼い主さんは多いです。もともと毛に覆われている犬ですので、本来、服の必要性はないです(中には皮膚が弱いなどの理由で服を要する場合もあるようですが。)。犬の服のもつ意味はオシャレですね。服を着せてみると、愛犬の違った魅力が引き出されることも。とはいえ、犬にとっては服がストレスになることもありますので、長時間着せ続けるというのは避けたほうがいいでしょうね。

ドッグランの利用
ドッグランは犬専用の公園みたいなものです。近頃あちこちに作られるようになってきてます。ドッグランは皆が使う場所ですので、利用の際にはルールやマナーを守る必要があります。どれも常識的なことですので、きちんと守って利用したいですね。ちなみにドッグランの起源はニューヨークだそうです。都市部で飼育される犬の運動場として始まったそうですよ。

犬の大きさ
犬とひとくちに言っても種類は様々です。大きさもまちまち。そこで、大きさに着目して「大型犬」「中型犬」「小型犬」というわけ方をすることが多いです。通常「大型犬」は屋外で飼われる事が多いですね。逆に「小型犬」は屋内で飼われる事が多いです。人気的には気軽に飼える小型犬のほうが人気のようです。

犬用の服
犬用の服は意外に多いです。犬用の服も、人の服に負けないくらいたくさんのブランドや販売店があります。中には動物病院で犬用の服を置いているところもあるようです。犬の服については賛成派と反対派が分かれるようですが、犬のストレスにさえ注意すれば、可愛いですし、きっと楽しめますね。

犬と健康
愛犬の健康管理どんなことに注意していますか?季節に応じて注意する点を少しまとめます。まずは、梅雨時から夏にかけて。害虫、皮膚病、フィラリア、食中毒、熱射病、日射病などが要注意です。そして春や秋には発情にも注意が必要です。寒い時期は風邪などでしょう。通年でハウスなどは清潔に保ち、ノミ・ダニを繁殖させないことが大事です。

愛犬と家族を もっと幸せに

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ワンちゃん 失敗談
***ダックスフンド/男性(20代)***
家ではちゃんとトイレができてたため、出かけたときに油断しました。 知人宅の絨毯の上でおしっこの兆候。 慌てて止めに入ったけど・・・遅かった。絨毯の上で粗相してしまいました。
***ゴールデンリトリバー/女性(50代)***
雨上がり、愛犬とお散歩。行く道で友人に会いました。キレイな格好で、これからお出かけの様子。 友人が笑顔で近づいてきたときです。愛犬が飛びつきました。油断してました。 その友人をびっくりさせた上に、服まで汚してしまいました。 愛犬に悪気は無かったのですが、その友人には悪い事をしました。
***雑種犬/夫婦(50代)***
知人からもらったワンちゃん、可愛くてお気に入りだったのですが、なぜか夜中に吠えるようになりました。 深夜1時頃になると吠え出して、1時間も続くことも。 近所迷惑で大変な思いをした結果、知人にワンちゃんを返してしまいました。 夜中の吠えさえ直れば、すごく可愛いワンちゃんだったんですが・・・
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